SHOBU(しょうぶ学園)
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ここには、人と場が響き合う暮らしがあります。

桜並木をくぐり抜けると、太陽会の歴史とともに大きく成長したセンダンやケヤキ、ヒマラヤ杉が芝の上に影をおとし、樹齢250年にもなるタブの大木が大きく手を広げるように人々を見守っています。私たちは木々に囲まれ、風や光や水が巡る心地よい循環のなかで暮らしています。私たちは、創造的で刺激的なコミュニティをつくるために、身近な自然環境に心を配り、幸福に生きていくための本質を守っていくことを大切に考えています。



キャンパス map 現在更新中....




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SHOBUの建築にご協力いただいた方々 

SHOBU新キャンパス設計/ウイリアム・ブラワー氏
デイサービスセンター設計/口ノ町平和氏
パスタ&カフェOtafuku設計/小森昌章氏


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SHOBU新キャンパス2006
デザインコンセプト


私にとって、しょうぶ学園は、ハッピーで快適でクリエイティブで、そして刺激的なコミュニティです。新しい中核となるキャンパスをデザインするにあたって、私はこれらの性格にデザインをマッチさせようとしました。具体的には、いい自然光といい景観、利便性と、使い心地のよいものであること、そしてハッピーな気持ちを誘う構造です。
  
デザインの目的
□ キャンパスという閉鎖空間における開放性
□ すべての場所からの光と景観
□ 内外ともに、集いの場とプライベート空間とのほどよい融合
□ デザインの反復による経済性と配置による多様性を考慮した構造
□ いわゆる「施設」にありがちな感覚からの脱却
□ 興味深い野外空間
□ ハッピーな感性に満ちた空間

大切なことは、特に野外においての集いの場として、またプライベート空間としても、利用者のニーズを理解することです。スタッフにとって便利なレイアウトを考えながら、私の主な関心は彼らにとって快適で、かつまた興味を持ってもらうことにありました。なぜなら、結局のところ、そこを運営するのは彼らだからです。

新キャンパス基本デザイン
ウイリアム・ブラワー




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